お盆と言う夏休みが終わり待っているのは休み明けの仕事!これほどに憂鬱なものはありませんよね、しかし、その日は訪れてしまいますよね?

そんな休み明けを乗り切りしっかりと仕事をするために僕が実践している休みモードから仕事モードに切り替える方法を紹介しようと思う。

 

休みモードから仕事モードに切り替えるタイミング

楽しい時間はあっという間に過ぎていくものです、いくら仕事がいやだからと言ってもイヤイヤ仕事をすると逆に疲れたり効率よくできなかったりするので、
休み明けの仕事は大変憂鬱ですがやっぱり連休明けこそ仕事は気分よく始めたいのでそのためにもどこかでしっかりと休みモードから仕事モードに切り替えなければいけません。

このタイミングは非常に難しくベストだと思うのが、

連休最終日の晩御飯を食べ終えたら仕事モードに切り替える!

仕事の日に仕事モードになるのでは遅く、前の日の晩御飯を食べ終えたあたりで完全に仕事モードに切り替えることによって次の日の仕事をしっかりとこなせる!

明日の準備をしっかりとできる
しっかりと手帳にメモをとっていても、その手帳を見る時間とってあげないと忘れてしまったり、余裕がないと手帳の書いてあることを見落としたりして、連休明けの仕事に支障が出る。そのためには晩御飯を食べ終えた仕事のことを考え手帳を見直し、明日に備える。
ゆっくりと湯船に浸かる
楽しい休日は意外と体力を使っている場合が多くまた、楽しい時は体力が消耗していることに気づきにくく、そのためにも少しぬるめの湯船に20分以上つかり、気持ち良いと思える入浴をししっかりと連休中の疲れをとる。
夜更かしをしない
連休が続くと夜更かししがちですが、このタイミングで仕事モードに切り替えることで生活リズムを仕事の時と同じように戻すことができる、また、夜更かしをして仕事に行くことがどれだけ大変かもわかっているはずなのでしっかりと寝て翌日の仕事に備えることができる。

 

 

朝の目覚ましをいつもより少しだけ早めにセットする

連休中はダラダラ過ごし、朝も適当な時間に起きている、いくら前の日に夜更かしをしなかったからといって、朝いつも通りの時間に起きれるかと言うと微妙な所だ!

そこで仕事の時にいつも起きている時間より30分早めに目覚ましをセットする。

意外と起きられる!
30分とは言え朝の30分はなかなか早く起きられない!しかし、前の日にしっかりと仕事モードに切り替えていると不思議と起きられる。早く起きることで時間に余裕が生まれ、仕事のことも考えられ、完全に仕事モードになれる。
早く出社する
せっかく早く起きたのでいつもより早めに出社し、今日自分がやることをしっかりと整理する時間を作る。またあえて連休明けの朝に身の回りの掃除などをして、気持ちよく仕事を始められるようにする。

 

この流れを次の日もその次の日もと、しっかりと保つ

連休明けに良い流れで仕事を迎えられたら、その流れをしっかりと活かし次の日の仕事も良い感じでできるよう生活リズムをしっかりと保つ。

いつもより30分早く起きることであなたの人生も少し豊かになるかも?

 

早起きは三文の徳。

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