病気になってからでは遅いかも?

「ラッキー」「ツイてる!」「今日も頑張った」「ありがとう」などのポジティブな発言してますか?

みなさま病気にはなりたくないと思っていますよね?

運動したりサプリメントを飲んだりと体のことを気にしているからって大丈夫とは限りません!

「気の持ちようで」病気になる恐れが!?また「気の持ちようで」病気が治る可能性があります!

病気をした時の考え方

考え方は人それぞれで違いますが、大きく分けて2通りの考えを持つ人がいます!

例えば!

怪我をしたときに全治1か月と言われて

「たったの1っカ月で治るのか!」

と、考える人。

「治るのに1っカ月もかかるのか!」

と考える人!

そうです!ポジティブ人ネガティブな人に分けられます。
病気になった時も同様で、

「明日から入院か、いつ退院できるんだろう、嫌だな~」

とネガティブに考える人、

「入院生活、頑張って早く治すぞ!」

と、ポジティブに考える人、

 

病気になった時こそポジティブに

病気になった時はとても辛いです、そんな中ポジティブな考えを持つのも大変だと思います。

ですが、そんな時こそできるだけポジティブになろ!

人間の脳には志向性があります。

ある明確な目標を設定することによって、

無意識のうちにその目標を達成できるようにと

向かうようになります。

なのでポジティブになり絶対早く病気を治すんだ!と強く念じます!

 

ポジティブ志向で助かった人もいる

実際に末期のガンと診断された65歳の男性のお話し

90%以上が死に至ると、医師からがん宣告をされた男性の方は

がん宣告をされたその日から手術する日まで日記をつけていたそうです!

 

その日記の内容が!

  • 退院したら孫といっぱい遊ぶ
  • 手術が終わったらビールを飲むぞ!
  • 退院したら犬の散歩をたくさん連れてくぞ!
  • 早く趣味の釣りも行きたい!
とその日記には全くのネガティブな事は書いておらず、全部ポジティブな内容、退院後の出来事がほとんどであったそうだ!

これは本当に珍しいパターンだと思いますが!

 

ポジティブで未然に病気を防ぐ!

「痛い」「疲れた」「悪い」「やる気ない」などのネガティブな発言が口癖になっている人は危険です!

「うつ病」と言う病気は自分に嫌なことがあったりしてそれを深く考えさらにネガティブ志向でなったしまう病気とも言われています。

そんなうつ病はポジティブ志向を持っていれば未然に防げる病気です!

 

最後に

25歳の僕はこれから何十年と生きていくと思います。

やはり生きている間は健康で楽しい生活を送りたいと思っています。

そのためにはポジティブになることで病気になる可能性も減らせることを知ったので、

今まで以上うにポジティブになろうと思います!

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