本田圭佑は言った。

ジャスティンビーバーに勝と、

僕も口だけは達者なほうだと思ってます。

ジャスティンビーバーになる。

 

どもみっくんです。

 

漫画本の梱包のやり方。

メルカリで売れた漫画本はそのままでは配送できないのでダンボールで梱包し、配送します。

まず準備する物

  • 布巾(家にあるはず)
  • 梱包用ラップ(ホームセンター)
  • 定規(ホームセンター)
  • ダンボール(近くのスーパーなどで貰えるはず)
  • 紙とペン(家にあるはず)
  • カッター(家にあるはず)
  • 下に引く硬い物(ホームセンター)

 

古本なので拭く!

やはり売れたからにはしっかりと相手に渡したいので誇りがかぶっていたのでは、良くないので一冊一冊丁寧に拭き誇りを落としできるだけきれいにする。

梱包用ラップで固定する。

10冊くらいを束にビバホームで売っている「梱包用ラップ」で漫画本をしっかりと固定する、固定することによってバラバラになるのを防ぐ、お客さんの元に届いたときに、まとまっていた方が綺麗に感じる。

漫画本のサイズを図る

しっかりとまとめた漫画本を定規でサイズを測る(高さ、縦、横)と3か所の長さを図る!少し余裕をもって図ることをお勧めします(1CMくらい)

 

サイズを紙に書く、展開図を作る

今回は漫画本の数が多いのでダンボール箱も大きくなります。

 

まず紙に1CM余裕を見た寸法を書き出す、(高さ、縦、横)次にダンボールの展開図を紙に書いていきます!(すごく簡単です。)書けたらダンボールの長さが出るのでダンボールをカッターでカットします。

 

カットしたダンボールに線を引く。

紙に書いた展開図をもとにダンボールに線を引いていきます。この線が折れて最終的に箱になります。カットする所はわかりやすく赤色で書くのがおススメです。

 

ダンボールをカットしていく。

ダンボールに赤色で線を引いたところだけを定規をあて、カッターで切ります。これだけだとしっかりと折れてくれないので、黒色の線の所は定規を当ててカッターで切らずに筋を入れていく。こうすると筋を入れたところでしっかりと折れてくれるので箱になってくれます。

テープを貼って箱の完成。

パタパタと箱の形にしていったら、最後はテープでしっかりと固定をすれば箱の完成です!

みっくんの思い。

ダンボールを作るのは初めてでわないので道具、ダンボールは準備してあったにもかかわらず久々にやったこともあり、40分くらいかかりました。正直大変です、ホームセンターに行けばダンボール箱売っているので面倒な人は買うのをおススメします。でも、漫画本は送料が高いのでダンボールにお金をかけたくないので、自分でやっています。でもやってみるとわかるんですが、1枚のダンボールが自分が手を加えることで箱になるので、少し感動しますよ!ぜひやってみてわ?

 

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